1031.5(番外編)

yotsuki2006-09-24

さて、こちらではお久しぶり。
実家住まいなので「帰省時の避難所」としての使い道は
なくなったこの日記ですが、いつかまた使う日が来るのでしょうか。


…まあ、下手すりゃあと一ヶ月強で使うかもしれんなあ…。


「電波塔」もあと1週間で5周年。
更新率は前年よりややアップの.567。カトゆーさんとかは
限りなく9割台だけども。サイト神の道はマネできんわ…。


しかし5年ですよ。呆れるほどの飽き性な僕が。
ホント、閲覧者の皆さんには頭が下がります。
毎年毎年同じ事しか言ってないような気がしますが、
こんなサイトを見てくれて本当に有り難うございます。


…働きたくないでごz(ああっ、溜まっていた本音が!



そんなはてな100回目の更新でした。

939

■自室にネットをつなげたら■
ガリガリィッと落書きしよう。HFQ板にでも(ド迷惑


■むきりょくよくりょく■


「さあ、行こう。この道の果てまで!化の者すら昇りきれぬ空を越えて!」


天空を穿つ錐のような山。その山頂が、「道」の果てだと少女は笑った。
僕の息はもう絶え絶えで、少女の身体もボロ雑巾のよう。
登山どころか、この場に留まっているだけでもいずれふたりは死ぬだろう。
それでも、僕は全力で応えた。もう声なんて出やしないのに、力の限り。


「そうだ!僕らはこのために生きてきた!たとえ、この身が―」


…口を塞がれた。彼女の口によって。
それは、つまり。


「たとえ話はいらない!あたしたちは、『例え』なんかに縛られない!
 それが故に!…それが故に、あたしたちは今、前例のないことをやれる!」


でしょ、と目配せ。
真っ赤になった頬を隠せるかで必死だった僕は、慌てて頷いた。


そして僕らは、手を繋いで先へ進む。
どちらが先に倒れても、どちらかが背負って、二人で進めるように。

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yotsuki2006-04-24

今も微熱。つらつらと。


・「へうげもの」は面白い。久々にググっときた(今更1巻読んだ


・「ネギま」は面白いなあ…。
 むしろあの絵でヘビー層から食わず嫌いされてるのが勿体無い。


・腹が立っても相手がアレな人間だと意味がない。
 暖簾に腕押し。その意味すら分からないお馬鹿さんなんだから。
 今だと逆に笑える。…けど、何だかなあ。


コミックビームが近くの本屋に売ってない件。
 定期購読しかないけど、そんな纏まった金がない。


・次までに買いたい物
妄想少女オタク系紺條夏生
■うれっこどうぶつ(濱元隆輔
中条さんからのお薦め。薦められたら、読みますとも。